コツコツ確実に資産や貯蓄を増やしていく株式投資法・情報・トレーディンソフトをご紹介。チャートの見方も簡単に説明します。
トレンドキャッチャーが検出した銘柄を、3ヶ月分データベースとして保持しています。 このページでは、そのデータを使って取引のバーチャル体験(株取引シミュレーション)をすることができます。
バーチャル体験画面は、実際の証券会社のサイト画面を真似て作成されています。
これから株をはじめる人や、トレンドキャッチャーの銘柄検出精度を確かめたい方も、ぜひご利用ください。
ただいま、2012年01月19日から2012年01月17日の株取引(トレード)を体験することができます。
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【カブジラを使った株式投資の心得】
カブジラでは、独自ロジックによるテクニカル分析を行い、上昇銘柄を検出しています。
現在(2012年02月)の上昇銘柄検出率は約84%です。
通常世の中にある投資ソフトの検出率は、良くて60%といわれているので、このカブジラの検出率は非常に精度が高いものです。
カブジラ運営局では、さらに検出制度を上げる為、日々市場の分析とロジックの改変に努めています。
しかしながら、株式投資の世界では、テクニカル分析がおよばないところで、株価の下落が起こります。
リーマンショックなど、経済に影響のある企業の破綻、政治の動向、人の購買心理などです。
このような不安定な市場で常に勝ち続けるには、損切りを行い、常に予防線を張っておく必要があります。
株式投資で儲ける法則は、「勝ち続ける」ことではなく、「少なく負けて、多く勝つ」ことです。
トレンドキャッチャーは勝率84%なので、これは現実的に可能です。
株式投資をする心構えとしては「株価が下がって”損”した」というネガティブな発想ではなく、
「”損切り”しておいたおかげで、”損失を最小”にとどめられた」というポジティブな発想をし、次の勝負で勝つことが大切です。
トレンドキャッチャーを使った
簡単な株式投資法
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NYダウは日経平均に影響を与えます。 日経平均は東証1部の銘柄(カブジラが検出する銘柄含む)に影響を与えます。
円高(為替相場)になると、日経平均を支える主要輸出銘柄が下がり、東証一部銘柄全体にも影響を与えます。
株取引の際にはチェックしましょう。
カブジラの開発秘話・スクリーニングの実績・時事ネタなど、株に関する情報満載です。
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2012.01.29 ![]() 今週の注目チャートを更新しました カブジラ会員の皆様へ。
今週の注目チャートを更新しました。 |
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